今回のご案内は、金融業界自体の概念を根本的にひっくり返しかねない(実際にある国では事実そうなっている)まさに先見の目を持った方々にしかまだ知られていないシークレットな情報です。

ビジネスでも何でも、一番儲かるとされているのは“先駆者”と言われる人々です。

今回の案件は、まさにど真ん中でそれに当たります。どうでしょうか?可能性は青天井、それに比べたリスクは極小。“おそらく儲かって頂けるであろう”今回のプロジェクト…、ぜひ、今すぐお読み頂き、先行者利益をお受け取りになって頂ければ…。と思うのですが。


お世話になります、株式会社プログレスマインドの、渡部純一 ( わたなべ じゅんいち )と申します。

あなたの元には、毎日数多くの情報が届いておられることでしょう。そのような中、弊社のご案内に興味をお持ち頂きましたこと、まずは、誠にありがとうございます。

弊社は、FX(為替)取引、日経225取引(先物、オプション)、株式投資、CFD取引などの投資助言配信業の老舗として、「実績第一主義」を一貫したスローガンに置き、2007年の創業以来数年に渡り、お客様に投資助言サービスを提供し続けており、その投資助言サービスの本数は、現在、日本でもトップクラスと言えるものとなり、また、各サービス、会員さんに毎月利益を還元すべく、最大限の努力と業界最高レベルのサービスをご提供させて頂いております。

このビジネスモデルは、手前味噌ではありますが「相場を当て続けなければ生き残れない!」と言われるこの世界で、いい時も悪い時もありながら、ではありますが、決して言い訳もせず、他社のように楽な教育部門にも逃げず、まさに、文字通り「結果第一主義」を貫いてきたからこそのもので、

ということ自体が、巷の同業者が結果を出せず軒並み廃業に追い込まれる中、「それなりの結果を出し続けている!」ことを示す証拠と言えるのではないかな。と思います。

※「投資助言会社」とは、金融商品取引法に基づき「投資助言・代理業」として財務局に登録された金融商品取引業者のことをいいます。投資助言会社は、さまざまな金融商品への投資判断に際して、専門的な立場から投資家に助言をする業務を行っています。この場合の投資判断とは、投資対象となる有価証券(株式、債券、投資信託、為替、日経225先物・オプションなど)の種類、銘柄、数量、価格、売買の時期などの判断を指し、投資助言業務を一言で言えば「お客さまの投資による資産づくりのアドバイスを行う仕事」ということになります。景気動向や金融・資本市場の動き、個別企業の業績などをプロの目で分析し、その結果にもとづいて投資判断の指示をメールなどによりお客さまに提供し、アドバイスを行う業務のことです。


その、配信形式の投資顧問会社として、国内トップレベルの歴史と実績を誇る弊社から、
今回、あなたに特別なご案内があります。

はい。冒頭でも お伝えしました通り、

を、ぜひあなたにも知って頂きたいと思い、今 このお手紙を書いている次第です。

とはいえ、このような「一見怪しそうな話 」は他にもゴマンとありますし、巷には「楽して儲かる情報」(実際はそうではない)などいというのは星の数ほど存在しております。

よって、あなたは現時点で…。

と思っておられるかと思いますが、今回は実はそのような類のものではございませんで、それらの次元をはるかに超越する可能性を秘めたものです…。

「絶対」とかくとまた怒られますので書けませんが(笑)、かなりの高確率で儲かって頂けるものと思います。はい。

少なくても、現時点で当社で提供できるものの中でも一番自信があるもの。でごございます。

よろしいでしょうか?

ということで、今回の案件は、はい、まさにこれからの新時代、最先端の投資(という表現では本来ないですが、そこは後述します)。となると思います。

では、それは何か?本当はもっとじらしたいのですが、

と怒られそうなので、ズバリ行きましょう…。

今回の案件は…。

というものです。

という声が聞こえてますのが、「この可能性の大きさ」も含め…。

まずは、この仮想通貨とはなんぞや?

というところからご説明してみたいと思います。

ちなみに電子マネーとは結構違います(が、全く違うというわけでもありません)。

それで、この「仮想通貨」というものですが、様々な見方がありますが、基本的には、

 

 

といったイメージでとって頂ければと思います。

えっと、ちょっとわかりにくいですね…。

現在での仮想通貨の(一般的な)イメージは、例えば、

という伝え方がわかりやすいでしょうかね。

これを具体的に説明すると、たとえば…。

仮想通貨を用いてアイテムを購入すれば、より有利な条件や環境でサービスが利用できる。

より具体的には、RPG(ロールプレイングゲーム)において、強力な武器や道具を購入したり、SNSなどでアバターに着せる洋服を購入したり、といったことに使われたりします。

これだとなんとなく聞いたこともありますよね?

その場合、仮想通貨は現金で事前に購入しますが、先ほどお話した電子マネー、例えばSuicaなども、結局現金をチャージしてそのポイントを現金と同じように使える。

と言う意味ではここまでは一緒です。

で、この仮想通貨ですが、現在多くの種類がありますが、なんといっても一番代表的なものは「Bitcoin(ビットコイン)」というものだと思います。

(多くの方は聞いたことぐらいはあるかと…)



これは、2008年に中本哲史と名乗る人物が開発・公開したとされており、海外は当然のこと、日本国内でも上記のようなオンライン上のアイテムなどに加えて、現在は、飲食店やサロンなどの実店舗でも使える場所が増えてきております。

ちなみに、ある六本木のレストランではワイン1杯、0.0063ビットコインでのお支払いで飲めます(笑)(※1ビット5万円当時(今、1ビットは45,000円ぐらいですので、ちょっと変わってるかもですが))。

で、このビットコイン、基本的には誰でも購入出来るのですが、出回った当初(2008年~2009年頃)は、購入額が1枚1ドル以下、でした。

しかし、こちら、2013年11月には…。なんと、一時、1枚1200ドルを記録するなどの経緯を持っております…。

はい、つまりは、

のです。

また、当然、実際に使える通貨(コインや、紙幣のような物体は存在しませんが)であり、その価値も毎日変動するものなんです。
※以前は現金には変えられない種類の仮想通貨が大多数でしたが、現在は現金に変えられる仮想通貨も多くあります。

電子マネーに株の要素が入ったみたいなもの。
というとわかりやすいでしょうか。

仮想通貨は取引所などを通じて取得することができますが、取引所は仮想通貨を持っている別ユーザーからあなたがその仮想通貨を時価で買うことを仲介しているに過ぎません。

ようするに株式市場みたいものなのです。時価で取引されており、交換比率が定まっているわけではないので、そのような意味では通常の通貨に近いといえますし、米ドル、日本円、中国元…。といったものと同等なもの。ということになります。
ただし、全世界共通の…。

通貨として成り立たせるには、「数に限りがあること」「社会が価値を認めていること」「信用があること」という条件が揃う必要があります。逆に言えばお金として成り立たせる要素を満たしていれば全く新しい通貨を生み出すことが可能となる。という理屈ですね。

よって、上記でいう例で、当時1ドル以下のビットコインを1枚買っていたら1200倍になった、ということを意味します。

日本円でわかりやすく、1万円分を購入していたらたった数年でそれが1200万円に化けた。ということです。

まさにドリームですね…。


よく分からなくて購入し、実際に上記のような恩恵を受けた人が事実、何人もいます(検索するとすぐ事例が出てきます。ほんの1例ですが、ノルウェーのある男性は、2010年に27ドル分のビットコインを遊び半分で購入しそのまま忘れてましたが、ふと思い出し、
価格を調べてみたら、なんとその価値はすでに100万ドルにもなっていたそうです…)。

では、なぜこのようなものが広まったのか?ですが、拡大のきっかけは、ヨーロッパの信用不安です。

国家への不信が高まる中、信頼できない中央銀行のお金などよりも、新しい通貨・ビットコインに人々が興味を示し、購入が殺到したのです。

その後、誕生から僅か5年で、世界80か国以上に拡大したビットコインは、国が管理してきた通貨の仕組みを覆しかねないと、今、各国は対応に追われています。

に上ります。

では、ビットコインは、誰がなんのために作ったのか?

2008年に中本哲史(実在の人物かも不明だそうです)と名乗る謎のプログラマーが、ネット上に公開した論文によると、ビットコインの目的を、

としています。

その考え方に賛同した世界中のプログラマーによって作られたのがこのビットコインなのです。

また、これはインターネットの性格・性質なんですが、あるサービスが使われるようになると、一気にシェアが伸びていきます。

LINEとか、Facebookとかも同じですよね。

仮想通貨にもまさにそういう性質がありますので、そのようなインターネットの性質と、国境を超えた通貨の思想、斬新さなどとの性質が相まって、あっという間にここまでのシェアに伸びてしまったとそんなわけなんです。はい。

ちなみに、楽天の三木谷社長が、楽天市場で2015年よりビットコインを扱う事を決めました。
また、堀江貴文氏もビットコイン事業に参入すると表明しています。

先見の明があるという優秀な経営者である彼らは、これら仮想通貨の可能性、本質を理解して、
参入を決めているわけですね。

※同じように先見がある渡部が反応したわけです。彼らとはスケールの大きさがまるで違いますが(笑)。

個人的にもおそらくビットコインはこれからも値上がりはすると思います(ちなみに、株やFXと同じように、ビットコインを運用するトレーダーもいます)。

余談ですが、Facebookの創始者、マーク・ザッカーバーグは、1ビットコインは今の100倍、5万米ドルになるであろう。と言っております(1ビットコイン500ドル当時の発言、今はもう少々下がってます)。

他にも2025年には、0.1ビットコインで1ヶ月の生活ができるようになるだろう。と言っている専門家もいるぐらいです。

しかし、それらより、より可能性のあるものといえば…。

というか、出てきて当たり前であろう。

と言われております。

よって、それを今のうちに保有しておきましょう。

ということです。結論は。

ちなみに、現在、仮想通貨が1,000程度存在する中で、ビットコインが圧倒的に市場規模が1位。2位とは30倍以上の規模の差をつけている現状で、1人勝ち状態です。

で、これらビットコインなどの仮想通貨の大きな特徴としては、まず、

にあります。

円は日本国が発行し、USドルは米国が発行しています(ちなみに、SuicaはJRがポイントを発行しています)。

しかし、ビットコイン含む多くの仮想通貨は、その通貨の独自のネットワークが発行、管理していて…、つまりは、「国でも企業でもない」のです。

またドルや円を送金(振込など)するときには、通常数百~数千円の手数料がかかってしまいますが、仮想通貨の場合は、相手の送金先を入力するだけで低い手数料(もしくは手数料なしに)で瞬時に送金することができる。

というメリットもあります。

つまり、「国籍」は関係なく、どの国で利用・保有しようが、為替は関係しない、世界共通。よって、日本からアメリカに送金しようがブラジルだろうが全く関係ない。ということですね。

まさに革新的ですよね…。

この可能性をぜひあなたには分かって欲しいのです。

そして前述したように、仮想通貨は中央組織が存在しないため、口座が凍結されたりすることもなく、警察や政府によって差し押さえられるリスクが低い。という特徴も持っています。

ので、これからどんどんそういった仮想通貨が出てくるであろう(というか現在も1,000以上ありますが)。と言われていて、実際に徐々に大きな企業でも導入されてきておりますし、クレジットカード会社などが扱うようになったら、それはそれは世界規模で広がっていくと思います。

今、世界の年間貿易額は1400兆円と言われています。

で、それらの貿易においての為替、送金手数料は、平均して4%かかると言われており、例えば1400円兆円の4%は。56兆円。ですので、これをビットコインで行えれば?

金融業界の収益が一気に減り、これが、企業や個人の手許に残る事になります。

はい。

実際に、これを恐れた中国では、ビットコインに規制が入った(つまり中国本土では使用禁止となった)ほどです。

ちなみに、当時、中国人がビットコインを買いあさり、世界の流通の3分の1までも占めておりましたが、上記の理由から、右肩上がりのビットコインの相場が一時大暴落しております。

ちなみついでに、中国もGoogleやFacebookを規制はできても、インターネット自体を根本的に規制はできないので、実際は海外で買っていて、また、中国人の出来高は相当高い。とも言われております(中国本土で公開して売買できないだけです)。

また、今、アメリカのベンチャーキャピタルが、こういった、ビットコインの周辺ビジネスの新興企業にお金を投資していると言われております。

で、です。

ここで、どうしても仮想通貨・ビットコインと言うと、

という怪しい響きが先行し、あまりいいイメージがないかもしれませんが、マウントゴックスというのは、いわば、ビットコインの銀行です。

マウントゴックス社の破綻は、わかりやすく例えると、銀行強盗が入った…。つまりは、マウントゴックスのセキュリティが悪いのでビットコインを盗まれた。と、ただそれだけの話なのです。

よって、ビットコイン自体にはほぼ影響はありません。
(FXで例えると、沢山ある証券会社の1つが倒産したようなもの)

ビットコインと実在通貨の取引所の1つが閉鎖された。

というだけで、ビットコインネットワーク自体は崩壊していません。

というか、よりセキュリティは強くなって来ております。

実際、銀行のシステムがフィッシング詐欺にあうようなレベルよりはるかに上のセキュリティが、現在でも模様されております。

ある意味、全世界のハッカーを(銀行とかもですが)相手にしているわけですので。

よって、マウントゴックス閉鎖の影響で、マウントゴックス以外のオンラインウォレット、ローカルウォレット(後述)に存在するビットコインが消失するといったことはありません。

まして、そんなことを知っていながら、楽天市場で2015年よりビットコインを扱かったり、堀江さんもビットコイン事業に参入するなどしているわけですので、そのようなところの安全性はもちろんクリアされているわけです。

また、Google、Andreessen Horowitz(フェイスブックの出資者)ビットコイン財団や、Fortress Investement co(巨大ヘッジファンド)等もすでにこの仮想通貨市場には出資しています(表立って公開はされてないですが)。

加えて、日本の一部上場企業でもある決済代行サービスのGMO社がビットコインの取扱決定を発表し話題となった他、今や、OverstockからWikipedia(寄付金)、更にPayPalなどでも使われるようになってきております。

また、ビットコインが出た当初は、未知の通貨と言う事もあり、投資・投機的な部分が多数を占めており、価格の高騰によりハッカー攻撃を受け、MTGOX取引所の停止・廃止などで一時的に不安が広がりましたが、現在、ATMや店舗決済などの普及により、アメリカではすでに通貨として認められてきております。

それを明確に裏付ける情報としては、米内国歳入庁(IRS)は 2014年3、ビットコインに関する税務指針を公表し(IRSは日本でいえば国税庁に相当し、税の徴収などを実施する機関)、指針では、ビットコインについて、株や債券と同様の商品とみなし、譲渡益に課税するとしています。つまり、ビットコインを売買して利益が出た場合には、株の売買と同様、課税の対象となる。ということです。

これは、ビットコインの金融商品的な位置付けが、米国の政府機関によって正式に明確になったわけですから、当然、今後はビットコインの取引が一気に広がる。そのようにお伝えして間違いないと思います。

現に現在、米プロバスケットボール協会(NBA)のサクラメント・キングスのほか、ラスベガスのカジノ、旅行会社、飲食チェーン、サブウェイの一部店舗などでもビットコインを受け付け始めました。

そして、アマゾン・ドット・コム、ウォルマート、百貨店メーシーズなどで3月から割引購入代行サービスを始めたジンク・セーブはビットコインを受け付けており、アメリカの多くのネット通販では、間接的にビットコインが使えるようになっている現状ですので、やがて、日本でもそのシェアが広がることは間違いありません。

で、多くのひとは、まだこの

という現実があります。

(今回このページで初めて知った、という方もいるのではないでしょうか?)

よって、これから価格が伸びるであろう…。ということすらもちろん知らない。と思われます。

したがって、繰り返しますが、今のうちに、

ということ。

これが今回のご提案。

というわけですね。

ここで、

と、思うと思いますが、例えばビットコインは、日本でもいくつかある専用の「取引所」で購入ができますが、今回狙っているのはビットコインではありません。

はい。第2、第3のビットコインです。

よって、その、美味しい仮想通貨を買えるところ。からしか購入は出来ません。

で、その仮想通貨の「正規」販売権利を、当社(話すと長くなるのですが、プログレスマインドの子会社のPMIC社)が「直営店」として得ましたので、実は当社から購入する事が可能。というわけなのです。

※ちなみにビットコインの取り扱いもありますので、そちらも当社から購入することも可能です。

なお、この直営正規店以外にも、実は、「代理店」というのがあり、現在、仮想通貨自体、まだあまり知れ渡っていない。取り締まり規制もゆるい。

ということから、たとえば正規の卸値が100円のものを1,000円で売られたりしている。といった状況が今日本ではありまして問題となっておりますが、当社は正規直営店ですので、正規の値段。つまり、1番安い値段で仕入れることが可能です。
(というか。オフィシャルですので、その値段で売りなさい。と、決まっていて、破れば規約違反となります)

よって、

ということとイコールです。

ちなみにこの権利は東京で3店舗、あとは関西、九州に各1店づつ、全国で5店舗しかありません。

もちろん、正規の直営店ですので、その母体(リップルラボ社)が日本での営業拠点として正式に認めている。
ということは言わずもがです。

で、です。その、上がるであろう仮想通貨の名前をいまここでばらしてしまうと、元も子もなくなりますが、当社で扱うその仮想通貨は、

と言われております。

つまり、100万円の投資で6,000万円になる。

ということですね…。

はい。ごもっともです。

当然、全くこの様な話は誰も信じませんね。

しかし、これには、まだリークはしていないですが、正式に裏がとれた情報が、1つではなく複数あり、あなたも、多分それを聞くと、完全に納得して頂けるものと思います。

というか誰もがよだれが出そうになる話なのです(実際には出ませんが)。

ピットコインは1,200倍になったわけですので、必然的にこれから上がるであろう仮想通貨が分かっていれば、そのぐらいになってもむしろ当たり前。だと思いませんか?

(というか、もっと上がってもおかしくないです)

その【裏】情報をお教えします。ということです。

しかし、おおっぴらにそんなことをこのメールで書くことは当然出来ないので、当社で、仮想通貨のオンライン説明会を開きますので、その説明を全て聞かれてから、購入するか、しないか?をご判断頂けないですか?ということでございます。

ちなみに、その説明を聞いて、自分個人はその場で即買いしましたが…(笑)。

正直に申し上げて、

と感じました。

なぜか?その「まだリークしていない複数の情報が世に出た瞬間に価格が一気に上がるであろうから」です。

で、この仮想通貨ですが、ほとんどの仮想通貨では、仮想通貨を購入する前に、自分で自分専用のウォレット(財布)を作成し、そこに仮想通貨をおいておき、そこから送金などを行うような形式となります。

ウォレットは、サーバー上で管理されているものや、他様々な形式があります。

結局、銀行の口座にお金を入れていて、オンラインで管理している。ということとほぼ同じでして、よって、どこか他人や他社に投資をするわけではなく、あくまでも自分の口座(ウォレット)に入れておくだけ。というイメージです。
※この辺りの込み入った説明はオンラインセミナーの中でお話しますが、要は、投資ではなく「自分のものとして保有している」ということです。

はい。ということで、概要はこのぐらいの説明にとどめますが、“既存の金融の仕組みをひっくり返す可能性“のある、この仮想通貨。

これに特化したオンラインセミナーを開催しますので、ご興味のある方は、また、可能性にピンときた方…。は、ぜひご参加頂ければと思います。

最低でもここ近年で60倍にはなるだろう。
(個人的には、すぐだろうとおもいますが)

というお話です。

なお、余談ですが、当社では複数の仮想通貨を販売できますが、先に、仮想通貨自体は紙幣や 硬化といった物体を持たない…。と申し上げましたが、最近は実際に、モノとして保有して、それ自体が資産価値になる。というものもあります。

そのようなものも扱っております(ちなみにそれは日本での独占販売権利を持っております)。

そちらも劣らないぐらいに魅力的な商品となっておりますが、詳細はオンラインセミナー時に。

で、以下、内容です。

セミナー内容
  • そもそも仮想通貨とはなんぞや?
  • 仮想通貨を保有するメリットは?
  • なぜこれから仮想通貨が伸びるのか?
  • 仮想通貨の先駆け、ビットコインとは?
  • なぜ、そこまでビットコインが伸びたのか?
  • 第2、第3のビットコインが出るであろう根拠は?
  • 第2、第3のビットコインとは、ズバリ!○○である。
  • では○○が少なくても60倍になるというその根拠とは何なのか
    (驚愕です)?
  • 渡部が仮想通貨○○を即買した理由とは?
  • ○○購入申込案内要項
  • ○と○にひも付けされた弊社独自新通貨とは?
  • 代理店募集要項説明

という感じです。

また、無料ですと冷やかしなどの参加が考えられるため、参加費を1,000円だけ頂きますのでご了承下さい。

それでは、オンラインセミナーお申込みは以下より承りますので、ご希望の方は今すぐお知らせ下さい!


※…決済後、即ご覧になれます(クレジット決済のみ対応)
ダウンロード版 PDFページ1ページ、ページ内動画計約150分
決済完了後、購入者マイページから案内書PDFをダウンロードしてください。


で、です。

ここまではなんとなく理解して頂いたことと思います。

それで、ここからのお話はあまり詳しくはここでは書けませんが、先に、この仮想通貨の販売の仕組みは、直営と代理店がある。ということをお伝えしました。

覚えていらっしゃいますでしょうか?

で、当社は「直営店」でして、この権利はもうとることは日本では出来ません。

が、当社の下に「代理店」というものをおいていい。という仕組みとなっております。

では、代理店になると何かいいことがあるのか?

はい。例えば、今回紹介する第2、第3のビットコイン。

セミナーで詳細は説明しますが…。これを聞いてしまうと、いてもたってもいられなくなって、たいていの人は購入したくなります、いやまじで。そのぐらいの裏とりやいろいろな情報を得ております。

もっと言えば、自分自身が即投資を決めたぐらいです。

つまり、これを「商品」とするならば、

ということになりますね。

で、お話をきかれて、自分が購入したくなるほどのものだったら、当然他の方に言っても魅力的な案件。となるわけですね。

よって、例えば、あなたがそこで実際に購入して(しなくてもいいですが)、それを元に、友人なりに、

(購入=出資ではなく、実際には自分のウォレットの中にあるわけです)

と言って、その友人なりが購入した場合、そのうちの何%かをあなたをご紹介者として、バックしますよ(もちろん現金で)。

という権利も、このオンラインセミナー参加者さんにはつきます。ということです。

はい。本当の代理店ビジネスですね…。

また…。

・代理店になると何がいいのか?
・今参入の『最大の』メリットとは?
・なぜ、渡部はそこまで勧めるのか?
(当然にして理由があります)
・代理店ならではの優遇措置とは?

なども、動画内でご説明しております。

そして、その仮想通貨が買われれば買われるほど、値段も釣り上がっていきます。

この意味、分かりますよね…。

と、これ以上はここでは書けませんが、オンラインセミナーにご参加頂いた場合…。

ということです。

もう、ぎりぎりまで書いてしまいましたが、これ以上はオンラインセミナーで。と言う内容となります。

もう美味しすぎる…。といった内容です。はい。

ということで、このたびのご説明は以上ですが、これらを総じてこの仮想通貨の可能性をお聞きになりたい場合は、ぜひご参加頂ければと思います。

それでは、参加受付はこちらより承りますので、ご希望の場合はお知らせ下さい。

尚、参加費は「無料」で、できるだけ多くの方を…。とも 思ったのですが、あまりにもシークレットな内容、また、冷やかしなどの参加を防ぐため、1,000円の参加費を
頂きますのでご了承下さい。

また、相当極秘な内容につき、あまりにも 申込が殺到した場合は、人数を制限せざるを得ない。という状況になるやもしれません。

よって、もし、少なからずご興味があれば、即、参加表明をして頂ければ。と思います。

まさに、これからの可能性を含めたビックな案件。ということは間違いないと思いますので。

ここでちょっと考えて見て下さい…。

過去の歴史を振り返ってみても、例えば携帯電話がはじめて発売された時、こんなものは普及しない。そう言われておりましたね。今は?1人1台の時代です。

また、インターネットが流通し始めた時、これほど普及するとは誰が予想したでしょうか?今は?もはや生活になくてはならないものになっておりますね。

このように、影響の大きすぎる革新的技術というのは、最初は全く受け入れられず、ごく一部の先見の目を持った本当の一握りの先駆者が参入…。して、後に大きな利益を手にするのです…。仮想通貨は…、今その段階にあります。

「なんだかものがない通貨なんて怪しい」「そんな通貨が今後流通するわけがない」

皆そう思っている。そう。ある意味大チャンスなのです。今です。今がチャンスなんです。

ぜひ、我々とともに、あなたも、先駆者利益を 手にしようではありませんか!

 

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